ピカソorゴッホの再来?

 今回は支援させていただいている方が通所中の障がい者福祉事業所にて作成した絵をご紹介します。
 この方は、漠然とした不安が強い方で自分の気持ちをどう表現していいのか分からず戸惑っていました。 しかし、以下の作品を拝見し、無気力で何も手につかなかったことが嘘のように、生き生きと私に絵の説明をしてくれました。
 今後もこのように、皆様にお披露目させていただき、本人の余暇の充実(発表)の場として活用していきたいと考えております。
 

題名は「河童花火と時々こおろぎ」です(もちろん、本人より掲載の承諾を得ております)。 

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